当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)

【資料】
有価証券報告書-第76期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
【閲覧】

連結

2015年2月28日
19億4100万
2016年2月29日 -95.78%
8200万

個別

2015年2月28日
2億7500万
2016年2月29日 -20.73%
2億1800万

有報情報

#1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2016/05/30 12:01
#2 業績等の概要
このような状況の中、当社は、小泉アパレル株式会社の宝飾事業を京都小泉株式会社へ、コイズミクロージング株式会社のナイティ事業を株式会社ギャルソンヌへ移管するなどグループ間の組織の見直しを進めました。
その結果、単体決算におきましては、売上高は550百万円(前期比89%)、経常利益は259百万円(前期比74%)、当期純利益は218百万円(前期比79%)となりました。
連結決算におきましては、売上高は52,069百万円(前期比98%)、経常利益は1,017百万円(前期比63%)、減損損失等の特別損失を312百万円計上しましたので、当期純利益は82百万円(前期比4%)となりました。
2016/05/30 12:01
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、1,415百万円減少して6,863百万円、固定負債は同653百万円減少して2,087百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、支払手形及び買掛金が1,319百万円、短期借入金が545百万円減少したことによるものです。固定負債減少の主な要因は、長期借入金の減少632百万円、社債の償還40百万円によるものです。
当連結会計年度末の株主資本は、前連結会計年度末に比べて、14百万円増加して、16,844百万円となりました。この増加の主な要因は、当期純利益計上による利益剰余金の増加によるものです。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の61.5%から65.9%へ、期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は前連結会計年度末1,823円74銭から1,817円55銭へそれぞれ推移しました。
2016/05/30 12:01
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりです。
前連結会計年度自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日当連結会計年度自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日
当期純利益(百万円)1,94182
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る当期純利益(百万円)1,94182
普通株式の期中平均株式数(千株)9,7679,586
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりです。
2016/05/30 12:01

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