- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2016/05/30 12:01- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模な製造会社・販売会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2016/05/30 12:01- #3 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
小泉グループは、創業300周年を迎えました。今期は新たな成長の創業元年として「ポスト2020」を見据え、「狭く・深く」をモットーに、カテゴリーNO1を目指します。連結目標としまして、消費喚起につながる商品により収益力を向上させ、高付加価値による差別化を図って、グループ売上高600億円達成に向け挑戦してまいります。
2016/05/30 12:01- #4 業績等の概要
このような状況の中、当社は、小泉アパレル株式会社の宝飾事業を京都小泉株式会社へ、コイズミクロージング株式会社のナイティ事業を株式会社ギャルソンヌへ移管するなどグループ間の組織の見直しを進めました。
その結果、単体決算におきましては、売上高は550百万円(前期比89%)、経常利益は259百万円(前期比74%)、当期純利益は218百万円(前期比79%)となりました。
連結決算におきましては、売上高は52,069百万円(前期比98%)、経常利益は1,017百万円(前期比63%)、減損損失等の特別損失を312百万円計上しましたので、当期純利益は82百万円(前期比4%)となりました。
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