純資産
連結
- 2016年2月29日
- 173億500万
- 2016年8月31日 -1.05%
- 171億2400万
- 2017年2月28日 +3.12%
- 176億5900万
- 2017年8月31日 +3.39%
- 182億5700万
個別
- 2016年2月29日
- 60億2800万
- 2016年8月31日 +1.86%
- 61億4000万
- 2017年2月28日 +0.2%
- 61億5200万
- 2017年8月31日 +1.06%
- 62億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における負債合計は、9,696百万円、前期末比74百万円0.7%減少いたしました。うち、流動負債は、5,414百万円、前期末比82百万円1.5%増加いたしました。主な増加要因は、支払手形及び買掛金が287百万円増加したものの、短期借入金が105百万円減少したことなどによるものであります。固定負債は、4,281百万円、前期末比156百万円3.5%減少いたしました。主な減少要因は、長期借入金が114百万円減少したことによるものであります。2017/11/30 10:18
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産合計は、18,257百万円、前期末比597百万円3.3%増加いたしました。主な増加要因は、利益剰余金が590百万円増加したことであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/11/30 10:18
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2017/11/30 10:18
在外子会社の資産及び負債は、当該会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/11/30 10:18
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2017/11/30 10:18
前連結会計年度平成29年2月28日 当中間連結会計期間平成29年8月31日 (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 17,659 18,257 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 17,659 18,257