流動負債
連結
- 2017年2月28日
- 53億3100万
- 2018年2月28日 -13.6%
- 46億600万
個別
- 2017年2月28日
- 9億2100万
- 2018年2月28日 +15.74%
- 10億6600万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱アイ・アイ・アイを連結したことに伴う資産及び負債の主な内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2018/05/29 9:12
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)流動資産 460 百万円 のれん 509 流動負債 △552 固定負債 △393
該当事項ありません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/29 9:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) (百万円) (百万円) 流動資産-繰延税金資産 241流動負債-繰延税金負債 -固定資産-繰延税金資産 94固定負債-繰延税金負債 △77 流動資産-繰延税金資産 280流動負債-繰延税金負債 -固定資産-繰延税金資産 9固定負債-繰延税金負債 △193
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資有価証券については、前連結会計年度末に比べて40百万円減少し、1,725百万円となりました。2018/05/29 9:12
流動負債は、725百万円減少して4,606百万円、固定負債は同14百万円増加して4,452百万円となりました。流動負債減少の主な要因は、支払手形及び買掛金が324百万円、短期借入金が473百万円減少したことによるものです。固定負債増加の主な要因は、長期借入金の減少が226百万円あったものの、繰延税金負債が116百万円、為替予約が130百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の株主資本は、前連結会計年度末に比べて、595百万円増加して、17,480百万円となりました。この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益計上による利益剰余金の増加によるものです。