営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- -1億4000万
- 2023年2月28日
- 7億1500万
個別
- 2022年2月28日
- 2億3100万
- 2023年2月28日 -18.18%
- 1億8900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/06/06 13:12
この結果、当連結累計年度の売上高は7,780百万円増加、売上原価は25百万円減少、販売費及び一般管理費は7,813百万円増加し、営業利益は7百万円減少し、経常利益及び税金等調整前純利益はそれぞれ75百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は84百万円増加しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は各物件ごとにグルーピングしております。2023/06/06 13:12
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額をゼロまで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 令和4年3月1日 至 令和5年2月28日)