当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 114億7200万
- 2014年3月31日 -15.82%
- 96億5700万
個別
- 2013年3月31日
- 130億900万
- 2014年3月31日 -30.53%
- 90億3800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/19 15:37
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 40.31 44.22 68.60 15.89 - #2 業績等の概要
- また、「中期経営計画2015」における成長戦略の一環として、生鮮事業強化を促進すべく、国内水産品の調達力、販売力に強みを持つ株式会社マルイチ産商と業務提携いたしました。当社の全国販売網・物流網、マーケティング力と組み合わせることで、水産品流通におけるサプライチェーンの構築に取組んでまいります。2015/06/19 15:37
当連結会計年度の売上高は、低温食品事業を中心に総合スーパーやコンビニエンスストアとの取引が増加し、2兆3,882億26百万円(前年同期比3.0%増加)となりました。利益面につきましては、低価格化の影響等により採算が悪化する等、加工食品事業、低温食品事業において収益性が低下し、営業利益は156億84百万円(前年同期比8.0%減少)、経常利益は171億72百万円(前年同期比8.3%減少)、当期純利益は96億57百万円(前年同期比15.8%減少)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/06/19 15:37
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益は、特別利益が前連結会計年度に比べ15億76百万円減少し8億47百万円に、特別損失が7億72百万円減少し17億43百万円となりました。その主な要因は、前連結会計年度において経営統合関連費用を計上していたこと及び投資有価証券売却益や固定資産売却益が前連結会計年度に比べ減少したことによるものであります。2015/06/19 15:37
⑤ 当期純利益
以上の結果、当期純利益につきましては、前連結会計年度に比べ18億15百万円減少の96億57百万円となりました。1株当たり当期純利益金額は、前連結会計年度の200円78銭に対し当連結会計年度は169円2銭となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/19 15:37
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,076.77円 2,186.59円 1株当たり当期純利益金額 200.78円 169.02円
(注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。