売上高
連結
- 2020年3月31日
- 119億8900万
- 2021年3月31日 +194.53%
- 353億1100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/29 9:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 640,326 1,299,849 1,977,008 2,577,625 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 4,290 8,271 14,450 16,662 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、「加工食品事業」は調味料類、麺・乾物類、嗜好品・飲料類等加工食品の卸売、「低温食品事業」は冷凍・チルド類等要冷品の卸売、「酒類事業」は酒類の卸売、「菓子事業」は菓子類の卸売を行っております。2021/06/29 9:48
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントにおける各事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2021/06/29 9:48
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ローソン 668,246 加工食品事業、低温食品事業等 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントにおける各事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいて算定した合理的な内部振替価格によっております。
また、資産及び負債については報告セグメントに直接配分できないため、各報告セグメントに配分しておりません。なお、各資産に係る減価償却費及び減損損失については、合理的な基準に従い、対応する各報告セグメントに配分しております。
(事業セグメントの利益の算定方法の変更)
当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するために、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。2021/06/29 9:48 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/29 9:48 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他使用人等をいう。2021/06/29 9:48
※2 当社の定める基準を超える取引先とは、当社との取引が当社連結売上高の2%を超える取引先をいう。
※3 一定額を超える寄附とは、1事業年度当たり1,000万円を超える寄附をいう。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「ウィズコロナ」の環境に適応し「アフターコロナ」の時代を見据えた事業構造への進化を進めるべく、在宅勤務・モバイルワークをはじめとした働き方の見直しと、デジタル技術を活用した効率化や新たな付加価値の提供を進めてまいりました。2021/06/29 9:48
この結果、当連結会計年度の売上高は、新型コロナウイルス感染症の拡大による外出自粛や飲食店への時短要請の影響等により2兆5,776億25百万円(前年同期比2.9%減少)となりました。営業利益は、物流コストを含む販管費の削減等により、156億21百万円(前年同期比1.6%増加)、経常利益は169億12百万円(前年同期比1.4%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は110億77百万円(前年同期比2.9%減少)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/29 9:48
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 29,351百万円 18,976百万円 仕入高 259,994 237,047