- 8051
- 2026/09/07
- 時価
- 1829億円
- PER 予
- 16.97倍
- 2010年以降
- 6.26-93.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.62-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 2.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 9:09
4.「生産財関連事業」は、工作機械、機械工具等の供給を通じて「モノづくり」をサポートする事業分野、「消費財関連事業」は、住宅設備機器、ホームライフ用品等の供給を通じて「快適生活空間づくり」を提案する事業分野であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/13 9:09
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が803百万円増加し、利益剰余金が518百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ107百万円増加しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは、当期を2年目とする3ヵ年中期経営計画『A.A.15(ダブルエー・イチゴー)』の方針に基づき、新たな成長戦略を描き企業価値の一層の向上に取り組んでまいりました。2015/02/13 9:09
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、315,280百万円(前年同期比10.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は8,357百万円(同、32.0%増)、経常利益は8,578百万円(同、30.4%増)、四半期純利益は4,815百万円(同、32.5%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。