営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 83億5700万
- 2015年12月31日 +18.67%
- 99億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:09
4.「生産財関連事業」は、工作機械、機械工具等の供給を通じて「モノづくり」をサポートする事業分野、「消費財関連事業」は、住宅設備機器、ホームライフ用品等の供給を通じて「快適生活空間づくり」を提案する事業分野であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは、当期を最終年度とする3ヵ年中期経営計画『A.A.15(ダブルエー・イチゴー)』の方針に基づき、新たな成長戦略を描き企業価値の一層の向上に取り組んでまいりました。2016/02/12 9:09
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、336,397百万円(前年同期比6.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は9,917百万円(同、18.7%増)、経常利益は10,096百万円(同、17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,645百万円(同、38.0%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。