売上高
連結
- 2015年12月31日
- 127億9100万
- 2016年12月31日 +1.64%
- 130億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/13 9:27
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4.「生産財関連事業」は、工作機械、機械工具等の供給を通じて「モノづくり」をサポートする事業分野、「消費財関連事業」は、住宅設備機器、ホームライフ用品等の供給を通じて「快適生活空間づくり」を提案する事業分野であります。2017/02/13 9:27
5.生産財関連事業の売上高の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは、創立70年の節目の年として、新3ヵ年中期経営計画『ONEXT YAMAZEN 2018(ワンネクスト ヤマゼン 2018)』の方針に基づき、新たな成長戦略を描き企業価値の一層の向上に取り組んでまいりました。生産財事業では、世界のマーケットがボーダレス化するなかで、市場のニーズを的確に取り込み、収益力の向上につなげるために、国内事業と海外事業を一本化する組織再編を行いました。家庭機器事業では、多品種・小ロット出荷の機能を強化し、高速物流に対応しながら、物流コスト増の抑制を実現するため、当社国内最大の物流拠点「ロジス関東」(群馬県伊勢崎市)を稼働させました。2017/02/13 9:27
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、328,570百万円(前年同期比2.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は8,907百万円(同、10.2%減)、経常利益は8,829百万円(同、12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,765百万円(同、13.2%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。