営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 89億700万
- 2017年12月31日 +19.56%
- 106億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:11
4.「生産財関連事業」は、工作機械、機械工具等の供給を通じて「モノづくり」をサポートする事業分野、「消費財関連事業」は、住宅設備機器、ホームライフ用品等の供給を通じて「快適生活空間づくり」を提案する事業分野であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは、3ヵ年中期経営計画『ONEXT YAMAZEN 2018(ワンネクスト ヤマゼン 2018)』の方針に基づき、企業価値の一層の向上に取り組んでまいりました。2018/02/09 9:11
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、367,031百万円(前年同期比11.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は10,649百万円(同、19.6%増)、経常利益は10,455百万円(同、18.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,049百万円(同、22.3%増)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。