営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 120億9100万
- 2021年3月31日 -7.09%
- 112億3400万
個別
- 2020年3月31日
- 93億9700万
- 2021年3月31日 -3.06%
- 91億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/24 10:26
4.「生産財関連事業」は、工作機械、機械工具等の供給を通じて「モノづくり」をサポートする事業分野、「消費財関連事業」は、住宅設備機器、ホームライフ用品等の供給を通じて「快適生活空間づくり」を提案する事業分野であります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022/06/24 10:26
(3)目標とする経営指標
中期経営計画「CROSSING YAMAZEN 2021」においては、収益性、効率性、安全性に重点を置き、総資産営業利益率、総資本回転率、キャッシュ・フロー・マージン率を重要な経営指標と捉えております。
最終年度である2022年3月期の目標とする経営指標については、新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明であるため、未定とさせていただきますが、引き続き総資本の運用効率を高め収益力の向上に努めるとともに、キャッシュ・フロー経営に注力してまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、住宅設備関連の消費財においては、新設住宅着工戸数の減少が続くなか、第3四半期以降は、オンラインコミュニケーションを活用した顧客接点を増やすとともに、感染症対策を徹底した施工等を行うことで、リフォーム需要は徐々に回復を見せ、堅調に推移しました。2022/06/24 10:26
以上の結果、当連結会計年度の売上高は434,744百万円(前期比7.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は、11,234百万円(前期比7.1%減)、経常利益は、11,209百万円(前期比5.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、7,572百万円(前期比6.4%減)となりました。
セグメント別の概況は次のとおりであります。