受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 148億9700万
- 2022年12月31日 -13.02%
- 129億5800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、当四半期連結会計期間末日は金融機関の休日でありますが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当四半期連結会計期間末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務は次のとおりであります。2023/02/14 11:22
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日) 受取手形 -百万円 1,690百万円 電子記録債権 - 1,057 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2023/02/14 11:22
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,176百万円増加し、283,831百万円となりました。これは、現金及び預金の減少(2,368百万円)、売上債権(受取手形、売掛金、電子記録債権)の減少(3,587百万円)、商品及び製品の増加(10,038百万円)、未収入金の減少等によるその他流動資産の減少(1,693百万円)、政策保有株式の時価変動等による投資有価証券の減少(1,469百万円)が主な要因であります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,865百万円減少し、166,421百万円となりました。これは、仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少(1,658百万円)、未払法人税等の減少(2,048百万円)、契約負債の増加(1,072百万円)が主な要因であります。