受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 125億7600万
- 2023年12月31日 -15.92%
- 105億7400万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2024/02/14 9:04前連結会計年度
(2023年3月31日)当第3四半期連結会計期間
(2023年12月31日)受取手形裏書譲渡高 -百万円 25百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、当四半期連結会計期間末日は金融機関の休日でありますが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当四半期連結会計期間末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務は次のとおりであります。2024/02/14 9:04
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) 受取手形 -百万円 1,534百万円 電子記録債権 - 1,271 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2024/02/14 9:04
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,351百万円減少し、286,536百万円となりました。これは、現金及び預金の増加(5,185百万円)、売上債権(受取手形、売掛金、電子記録債権)の減少(242百万円)、商品及び製品の減少(2,328百万円)、有価証券の減少(3,401百万円)、未収入金の減少等によるその他流動資産の減少(1,648百万円)、ソフトウェアの償却等による無形固定資産の減少(1,194百万円)が主な要因であります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ6,356百万円減少し、158,773百万円となりました。これは、仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の減少(5,032百万円)、支給に伴う賞与引当金の減少(2,056百万円)、繰延税金負債の増加(1,126百万円)が主な要因であります。