新生紙パルプ商事の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億8000万
- 2014年9月30日 +14.74%
- 4億3600万
- 2015年9月30日 +11.7%
- 4億8700万
- 2016年9月30日 +9.65%
- 5億3400万
- 2017年9月30日 +16.29%
- 6億2100万
- 2018年9月30日 +9.34%
- 6億7900万
- 2019年9月30日 +2.06%
- 6億9300万
- 2020年9月30日 -2.74%
- 6億7400万
- 2021年9月30日 +7.12%
- 7億2200万
- 2022年9月30日 -2.63%
- 7億300万
- 2023年9月30日 -7.54%
- 6億5000万
- 2024年9月30日 -1.85%
- 6億3800万
- 2025年9月30日 -5.64%
- 6億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、紙、板紙、化成品、機械、パルプ、その他紙関連物資の販売を主要業務としており、他に紙加工業、及び不動産の賃貸・管理等の事業活動を展開しております。2026/06/22 12:36
したがって、当社グループは、商品及び役務の内容の別にセグメントが構成されており「紙・板紙・化成品等卸売関連事業」、「紙加工等関連事業」及び「不動産賃貸関連事業」の3つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 不動産賃貸関連事業2026/06/22 12:36
不動産賃貸関連事業につきましては、当社が建物の賃貸・管理業務を行っております。
事業の系統図は次のとおりであります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2026/06/22 12:36
(注)従業員数は就業人員であり、従業員数欄の(外書)は臨時雇用者数(パートタイマー)の当連結会計年度の平均雇用人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 紙加工等関連事業 99 (23) 不動産賃貸関連事業 4 (-) その他 - (-)
②提出会社の状況 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」「建物附属設備」の「当期増加額」は、主に不動産賃貸関連事業用設備の取得によるもので2026/06/22 12:36
あります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、紙加工等関連事業の売上高は6,472百万円、営業利益は204百万円となりました。2026/06/22 12:36
(不動産賃貸関連事業)
不動産賃貸関連事業におきましては、東京本社移転に伴うテナント退去により、売上高は減少しました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の主な設備投資等は、提出会社の建物附属設備及び子会社㈱興栄の機械装置取得を中心として総額63百万円の投資を実施しました。2026/06/22 12:36
(3)不動産賃貸関連事業
当連結会計年度の主な設備投資等は、提出会社の建物附属設備及び土地を中心として総額397百万円の投資を実施しました。