- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2014/12/24 9:07- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
SHINSEI PULP&PAPER AUSTRALIA PTY LTD.
㈱ムロマチ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、その総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみてもいずれも小規模であり、かつ全体として中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/12/24 9:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/12/24 9:07- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/12/24 9:07- #5 業績等の概要
このような状況下、当社グループにおきましては、製紙各社の事業構造転換、国内需要の減少、特定分野における輸入紙の定着などの環境変化に迅速に対応するとともに、あらゆる経費の削減に取り組みました。
以上の結果、当中間連結会計期間の連結売上高は142,798百万円(前期比3.2%減)、利益面につきましては、連結経常利益は1,765百万円(同13.3%減)、連結中間純利益は1,320百万円(同8.6%減)となりました。
当中間連結会計期間の業績をセグメント別にみると次のとおりであります。
2014/12/24 9:07- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループにおきましては、製紙各社の事業構造転換、国内需要の減少、特定分野における輸入紙の定着などの環境変化に迅速に対応するとともに、あらゆる経費の削減に取り組みました。
以上の結果、当中間連結会計期間の連結売上高は142,798百万円(前期比3.2%減)、利益面につきましては、連結経常利益は1,765百万円(同13.3%減)、連結中間純利益は1,320百万円(同8.6%減)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し
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