- #1 消費税等の表示
※3 消費税等の取扱い
当中間会計期間において、仮払消費税等及び仮受消費税等は、相殺のうえ、金額的重要性が乏しいため、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
2018/12/25 9:46- #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」262百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」3,880百万円に含めて表示しております。
2018/12/25 9:46- #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
これにより、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」309百万円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に含め、また、「流動負債」の「その他」0百万円は「固定負債」の「繰延税金負債」に含めた上で、同一納税主体の「繰延税金資産」と「繰延税金負債」266百万円を相殺した結果、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」は188百万円、「固定負債」の「繰延税金負債」は3,926百万円となりました。
(中間連結損益計算書)
2018/12/25 9:46