ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 1億3600万
- 2014年3月31日 -30.15%
- 9500万
個別
- 2013年3月31日
- 1億3200万
- 2014年3月31日 -35.61%
- 8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、以下のとおりであります。2014/06/27 12:19
【関連情報】(前連結会計年度) 主に建物附属設備 (当連結会計年度) 主にソフトウエア
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2014/06/27 12:19
主として食料・金属製品関連事業におけるソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2014/06/27 12:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、以下のとおりであります。2014/06/27 12:19
(前連結会計年度) 主に建物附属設備 (当連結会計年度) 主にソフトウエア - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産及び減損損失の金額2014/06/27 12:19
(2) 減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 金額(百万円) 遊休資産 ソフトウエア仮勘定 東京都千代田区 78
当該資産は、社内基幹システムの再構築の一環として、新規販売管理システムの導入に関連して設備投資したものでありましたが、正常な作動についての問題点が解決されない状態で開発が中断しており、当初見込まれた投資額の回収は不可能であることが明らかとなったため、減損損失を計上しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2014/06/27 12:19
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産