- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食料事業及び硝子製品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2015/11/13 13:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食料事業及び硝子製品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。2015/11/13 13:09 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
2015/11/13 13:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、化学品・石油製品関連事業は、中国内の需要低迷や輸出減少等の影響により低調に推移しましたが、機能材料関連事業は、輸入取引の増加等により好調に推移しました。また、合成樹脂・建材関連事業は、国内需要の回復遅れ等の影響がありましたものの前年同期並みとなりました。その結果、売上高は671億4千万円(前年同期比4.5%減)と減収になりました。
また、利益面については、営業利益は、売上総利益率が改善されたものの販売管理費の増加により9億6千8百万円(同2.6%減)となり、経常利益は、石油製品関連の投資先からの受取配当金減少等により13億7千万円(同32.1%減)となりました。
これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億5千1百万円(同26.7%減)と減益になりました。
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