- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、硝子製品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2017/11/14 13:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、硝子製品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。2017/11/14 13:11 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
2017/11/14 13:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、石油製品関連事業及び機能材料関連事業が堅調に推移したこと等により、前年同期に比べ26億1千3百万円増加し659億8千1百万円(前年同期比4.1%増)となりました。
営業利益は、販売費及び一般管理費の増加により前年同期に比べ1億5千8百万円減少し7億4百万円(同18.4%減)となり、経常利益は、持分法による投資利益や受取配当金の減少等もあり前年同期に比べ1億6千6百万円減少し11億4千7百万円(同12.7%減)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、8億1千8百万円(同28.4%減)となりました。
これをセグメント別に見ますと以下の通りとなっております。
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