四半期報告書-第99期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)

【提出】
2017/11/14 13:11
【資料】
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【項目】
33項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計
化学品
関連事業
石油製品
関連事業
機能材料
関連事業
合成樹脂
関連事業
機能建材
関連事業
売上高
外部顧客への売上高16,74914,2457,82014,1699,97562,96140763,368
セグメント間の内部
売上高又は振替高
12935014912937631764
16,87914,5957,97014,2999,97963,72440864,132
セグメント利益
又は損失(△)(注)2
1923381308107777△31746

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、硝子製品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益又は損失金額
報告セグメント計(注)2777
「その他」の区分の利益又は損失(△)(注)2△31
セグメント間取引消去△15
全社費用(注)1△17
棚卸資産の調整額-
利息費用の調整額(注)2124
四半期連結損益計算書計上額(注)2838

(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計
化学品
関連事業
石油製品
関連事業
機能材料
関連事業
合成樹脂
関連事業
機能建材
関連事業
売上高
外部顧客への売上高16,64915,9128,32314,45210,31865,65632565,981
セグメント間の内部
売上高又は振替高
98135234753107318
16,74816,0478,34714,50010,32365,96733266,300
セグメント利益
又は損失(△)(注)2
1593071975897820△26793

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、硝子製品事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益又は損失金額
報告セグメント計(注)2820
「その他」の区分の利益又は損失(△)(注)2△26
セグメント間取引消去△14
全社費用(注)1△128
棚卸資産の調整額△46
利息費用の調整額(注)260
四半期連結損益計算書計上額(注)2664

(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社経費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益に受取利息と支払利息を加減した数値であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、組織構造の変更に伴い社内の業績管理区分を変更したことにより、報告セグメントを「化学品関連事業」「石油製品関連事業」「機能材料関連事業」「合成樹脂関連事業」「機能建材関連事業」といたしました。
詳細につきましては、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」をご参照ください。

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