営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 7億7100万
- 2022年6月30日 +24.77%
- 9億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、欧州において景気は回復傾向にあり、米国及び中国において景気は減速傾向となりました。我が国においても、景気は減速傾向となりました。依然として、新型コロナウイルス感染症の蔓延やウクライナ情勢に端を発する経済への影響が継続しており先行き不透明な状態が続いております。2022/08/05 13:14
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は403億7千3百万円と前年同期の18.1%にあたる61億7千3百万円の増収、営業利益は9億6千2百万円と前年同期の24.8%にあたる1億9千1百万円の増益、経常利益については、10億8千9百万円と前年同期の8.4%にあたる8千4百万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益については6億5千3百万円と前年同期の7.0%にあたる4千8百万円の減益となりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純利益は15.65円となりました。