- 8103
- 2026/09/04
- 時価
- 392億円
- PER 予
- 9.99倍
- 2010年以降
- 3-24.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.35-1.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 9.21%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 1500万
- 2026年3月31日 -6.67%
- 1400万
個別
- 2025年3月31日
- 1500万
- 2026年3月31日 -6.67%
- 1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
当社及び連結子会社は主として先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は主として定額法を、国内連結子会社は主として定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物 10~30年 構築物 5~15年 機械装置 5~8年
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(20年)に基づいております。2026/06/19 15:39 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 15:39
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 760 757 760 757 役員賞与引当金 15 14 15 14 株式報酬引当金 30 15 12 32 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 15年 構築物 6~8年 機械及び装置 5~8年
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2026/06/19 15:39