四半期報告書-第96期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
1.連結の範囲の重要な変更
明和産業貿易(大連保税区)有限公司は、事業が縮小したことにより重要性が低下したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
2.連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった十全㈱、㈱武田商事、1月31日であった㈱明和セールス、2月末日であった東京グラスロン㈱、ソーケン㈱については、それぞれ各決算日の財務諸表に基づいた上で連結上必要な調整を行っておりましたが、これら各社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は対応する期間の損益を取り込み、一方、各社において平成26年3月31日までに生じた1~3か月間の損益については利益剰余金で調整し連結しております。
1.連結の範囲の重要な変更
明和産業貿易(大連保税区)有限公司は、事業が縮小したことにより重要性が低下したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
2.連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった十全㈱、㈱武田商事、1月31日であった㈱明和セールス、2月末日であった東京グラスロン㈱、ソーケン㈱については、それぞれ各決算日の財務諸表に基づいた上で連結上必要な調整を行っておりましたが、これら各社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第1四半期連結累計期間は対応する期間の損益を取り込み、一方、各社において平成26年3月31日までに生じた1~3か月間の損益については利益剰余金で調整し連結しております。