昭光通商(8090)の売上高 - 生活環境の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 63億100万
- 2015年6月30日 -9.7%
- 56億9000万
- 2016年6月30日 -1.62%
- 55億9800万
- 2017年6月30日 -11.63%
- 49億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)2020/08/12 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメントの区分は、従来「化学品」、「合成樹脂」、「金属」、「生活環境・アグリ」、「海外その他」としておりましたが、前第3四半期連結会計期間より、「化学品」、「合成樹脂」、「金属セラミックス」、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」に変更しました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2020/08/12 15:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症拡大防止に向け、当社グループは、最大限在宅勤務を活用する等、従業員の安全確保と感染拡大防止を最優先にした施策を行っています。同時に、お客様に対する継続したサービス提供に注力しております。2020/08/12 15:15
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループ事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済の悪化から、内外の需要の落ち込みが一段と進み、主要商材の販売が減少するとともに、市況の下落等により販売価格も低下したことから、売上高は前年同期を下回りました。
また前年同期には、貸倒引当金の一部戻入があったこと等から、営業利益および経常利益も前年同期を下回りましたが、賃貸用不動産の売却による固定資産売却益を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期を上回りました。