8090 昭光通商

8090
2021/07/20
時価
89億円
PER 予
6.2倍
2009年以降
赤字-72.73倍
(2009-2020年)
PBR
0.64倍
2009年以降
0.37-7.13倍
(2009-2020年)
配当 予
0%
ROE 予
10.3%
ROA 予
2.66%
資料
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昭光通商(8090)の売上高 - 合成樹脂の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
382億300万
2013年9月30日 -24.2%
289億5600万
2013年12月31日 +36.17%
394億2800万
2014年3月31日 -73.1%
106億800万
2014年9月30日 +196.4%
314億4200万
2014年12月31日 +33.84%
420億8200万
2015年3月31日 -77%
96億7700万
2015年9月30日 +191.4%
281億9900万
2015年12月31日 +31.67%
371億3100万
2016年3月31日 -77.52%
83億4600万
2016年9月30日 +189.62%
241億7200万
2016年12月31日 +33.5%
322億6900万
2017年3月31日 -74.97%
80億7800万
2017年9月30日 +205.11%
246億4700万
2017年12月31日 +36.68%
336億8800万
2018年3月31日 -74.18%
86億9800万
2018年9月30日 +217.23%
275億9300万
2018年12月31日 +36.85%
377億6100万
2019年3月31日 -77.11%
86億4400万
2019年9月30日 +199.17%
258億6000万
2019年12月31日 +32.23%
341億9400万
2020年3月31日 -77.93%
75億4800万
2020年9月30日 +186.99%
216億6200万
2020年12月31日 +33.6%
289億4000万
2021年3月31日 -73.73%
76億300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)27,80152,74874,967100,726
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)1,7602,1192,4402,792
2021/03/30 14:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他 : 肥料・農業資材、不動産、保険代理店業、海外事業、その他
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/03/30 14:15
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
昭亜㈱
(3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の各合計額はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2021/03/30 14:15
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載はありません。
2021/03/30 14:15
#5 事業等のリスク
このように日本を含む当社の事業展開上重要な地域又はその周辺地域の経済情勢等の変化は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2021年度も新型コロナウイルス感染症の影響は大きく、特に構造的要因を抱える業界向けビジネスは回復が相当遅れると想定し、第102期(2021年12月期)の連結売上高は、1,130億円(前期比12.2%増)、営業利益は15億円
(前期比15.6%増)、経常利益は17億円(前期比4.6%増)と計画しております。
2021/03/30 14:15
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/03/30 14:15
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行なう対象となっているものであります。
当社は主として、取り扱う商品・製品、提供するサービス及び販売経路の共通性により区分したセグメントから構成されており、「化学品」、「合成樹脂」、「金属セラミックス」を報告セグメント、報告セグメントに含まれない事業セグメントを「その他」としております。
なお、各セグメントの主な商品は以下のとおりであります。
2021/03/30 14:15
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2021/03/30 14:15
#9 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2020年12月31日現在
化学品100(10)
合成樹脂36(6)
金属セラミックス167(16)
(注)1 従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループ
への出向者を含む。)であります。
2021/03/30 14:15
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
社の経営の基本方針
当社は、昭和電工グループの中核商社として、化学品・合成樹脂・金属・セラミックスなどの原材料を中心に、食品・肥料・建材・分析機器類・保険と幅広い事業をグローバルに展開しています。
当社グループを取り巻く経営環境は、原材料事業につきましては、汎用原材料の国内需要は底堅く推移するものの、国内サプライヤーは汎用品生産を縮小し高機能品にシフト、またアジアの需要拡大や中国の環境規制強化から、当面市況は高水準で推移する一方、シェールガス由来の石化製品の供給も本格化するものと想定されます。加工製品・機能製品事業につきましては、科学システムやアルミ蒸発器は概ね堅調に推移するものの、アルミスペーサーは海外品との競争激化や樹脂スペーサーの台頭に直面、またアルミ照明ポールは道路建設需要が激減し、更新需要に依存せざるを得なくなるものと想定されます。アグリ事業は、就農人口縮小の一方、大規模農業法人の台頭や農政改革で、大きな環境変化が続くものと想定されます。建材事業は、インフラ再生、リフォーム・省施工関連商材は伸長する一方、既存建材関連商材の商品力は低下するものと想定されます。さらに足元では、新型コロナウイルス感染症拡大により一時的に落ち込んだ需要が、徐々に回復しつつあるものの、2021年度もその影響が続くものと想定され、経営環境はなお一層不透明な状況となってまいりました。
2021/03/30 14:15
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、新型コロナウイルス感染症拡大防止に向け、当社グループは、最大限在宅勤務を活用する等、感染拡大防止を最優先にした施策を行っています。同時に、お客様に対する継続したサービス提供に注力しています。
このような状況の中、当連結会計年度の当社グループ事業におきましては、主要商材の販売が減少するとともに、市況の下落等により販売価格も低下したことから、売上高は前期を下回りました。
また、貸倒引当金の戻入が減少したこと等があり、出張の自粛等による一般管理費の減少があったものの、営業利益および経常利益も前期を下回りました。親会社株主に帰属する当期純利益は、賃貸用不動産の売却による固定資産売却益を特別利益に計上したこと等により、前期を上回りました。
2021/03/30 14:15
#12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、神奈川県及びその他の地域において、賃貸等不動産を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は274百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は125百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2021/03/30 14:15
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の各合計額はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2021/03/30 14:15
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日)当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日)
営業取引による取引高
売上高12,558百万円9,611百万円
仕入高19,04716,052
2021/03/30 14:15
#15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
純資産合計 5,001百万円
売上高 17,817百万円
税引前当期純利益金額 1,739百万円
2021/03/30 14:15

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