昭光通商(8090)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 387億2300万
- 2009年12月31日 -4.07%
- 371億4800万
- 2010年12月31日 -8.51%
- 339億8600万
- 2011年12月31日 -9.59%
- 307億2700万
- 2012年12月31日 -0.29%
- 306億3900万
- 2013年12月31日 +23.7%
- 379億100万
- 2014年12月31日 -15.26%
- 321億1800万
- 2015年12月31日 -15.83%
- 270億3300万
- 2016年12月31日 +0.8%
- 272億4900万
- 2017年12月31日 -1.55%
- 268億2700万
- 2018年12月31日 +0.43%
- 269億4200万
- 2019年12月31日 -11.81%
- 237億5900万
- 2020年12月31日 -12.48%
- 207億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2021/03/30 14:15
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ46億18百万円減少し、426億80百万円となりました。主な要因は、「支払手形及び買掛金」の減少であります。
(純資産) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2021/03/30 14:15
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は1年以内の支払期日であります。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債務は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(5)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。