昭光通商(8090)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 69億9500万
- 2009年12月31日 +2.32%
- 71億5700万
- 2010年12月31日 -33.97%
- 47億2600万
- 2011年12月31日 +114.58%
- 101億4100万
- 2012年12月31日 -28.28%
- 72億7300万
- 2013年12月31日 -6.15%
- 68億2600万
- 2014年12月31日 +6.12%
- 72億4400万
- 2015年12月31日 -16.28%
- 60億6500万
- 2016年12月31日 -13.93%
- 52億2000万
- 2017年12月31日 +4.14%
- 54億3600万
- 2018年12月31日 +29.43%
- 70億3600万
- 2019年12月31日 -11.88%
- 62億
- 2020年12月31日 -30.02%
- 43億3900万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※2 受取手形裏書譲渡高及び債権の流動化2021/03/30 14:15
なお、資金化していない部分(前連結会計年度116百万円、当連結会計年度93百万円)は流動資産の「その他」に計上しております。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 受取手形裏書譲渡高 13百万円 9百万円 受取手形及び売掛金の流動化に伴う譲渡高 500 400 - #2 受取手形及び売掛金の流動化に伴う譲渡高
- ※3 受取手形の流動化に伴う譲渡高2021/03/30 14:15
なお、資金化していない部分(前事業年度116百万円、当事業年度93百万円)は、「未収入金」に計上しております。前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 受取手形の流動化に伴う譲渡高 500 百万円 400 百万円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権債務の会計処理は、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権債務が連結会計年度末残高に含まれております。2021/03/30 14:15
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 受取手形 921 百万円 654 百万円 電子記録債権 393 275 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/30 14:15
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ20億27百万円減少し、561億13百万円となりました。主な要因は、「受取手形及び売掛金」の減少であります。
(負債) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2021/03/30 14:15
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。グループ預け金は、昭和電工㈱への預入による、余剰資金の運用であります。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。