昭光通商(8090)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化学品の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年3月31日
- 2億4000万
- 2015年3月31日 -31.25%
- 1億6500万
- 2016年3月31日 +49.09%
- 2億4600万
- 2017年3月31日 +42.68%
- 3億5100万
- 2018年3月31日 -39.6%
- 2億1200万
- 2019年3月31日 +5.66%
- 2億2400万
- 2020年3月31日 -23.21%
- 1億7200万
- 2021年3月31日 +23.84%
- 2億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。2021/05/14 14:01
(化学品セグメント) 化学品関連は、一部商材は堅調に推移しましたが、新型コロナウイルス感染症の影響等により、販売が減少したことから、減収となりました。 科学システム関連につきましては、前年後半以降の需要回復が継続し、増収となりました。 以上の結果、売上高は86億85百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は2億13百万円(前年同期比23.6%増)となりました。
(合成樹脂セグメント) 国内取引では、需要は回復基調で推移し、販売は増加しましたが、国産ナフサ価格の変動により販売価格が下落したことから、減収となりました。一方、貿易取引では、輸出販売が堅調に推移したことから、増収となりました。 以上の結果、売上高は75億86百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は62百万円(前年同期比102.1%増)となりました。