- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/03/27 11:41- #2 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社グループでは、2011年を初年度とした5ヵ年の中期経営計画を作成し、「事業構造変革の推進」、「海外事業の更なる拡充」等を主要戦略として、2015年の連結営業利益30億円を目標に、グループ全体で実現に取り組んでおります。
中期経営計画における主要な経営戦略
2015/03/27 11:41- #3 業績等の概要
このような状況の中、当社グループでは、5ヵ年の中期経営計画の3年目として引き続き、「事業構造変革の推進」、「海外事業への更なる取り組み」及び「新規商材の拡充」等に積極的に取り組みました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、1,655億31百万円(前年同期比24.4%増)、営業利益は23億35百万円(前年同期比35.2%増)、経常利益は23億20百万円(前年同期比34.7%増)、当期純利益は14億40百万円(前年同期比46.8%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2015/03/27 11:41- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、販売が好調に推移した結果、前連結会計年度に比べ324億82百万円増の1,665億31百万円となりました。
営業利益は、売上高の増加に伴う売上総利益の増加により、前連結会計年度に比べ6億8百万円増の23億35百万円となりました。
経常利益は、営業利益の増加により、前連結会計年度に比べ5億98百万円増の23億20百万円となりました。
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