- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 36,281 | 69,435 | 99,452 | 130,956 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) | △12,446 | △10,854 | △11,650 | △11,326 |
2019/03/15 10:17- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/03/15 10:17- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
昭亜㈱
(3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の各合計額はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/03/15 10:17 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/15 10:17 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/03/15 10:17- #6 業績等の概要
当社は、同社グループとの取引に関わる売掛債権等につき、その回収可能性が不確実であると判断し、貸倒引当金繰入額134億10百万円を特別損失として計上いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、1,309億56百万円(前年同期比26.3%減)、営業利益は7億90百万円(前年同期比26.0%減)、経常利益は4億88百万円(前年同期比55.0%減)、当期純損失は127億85百万円(前年同期は当期純損失11億92百万円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2019/03/15 10:17- #7 生産、受注及び販売の状況
(1) 仕入の実績
仕入高と売上高との差額は僅少であるため、記載を省略しております。
(2) 成約の実績
2019/03/15 10:17- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
3. 経営成績についての分析
当連結会計年度の売上高は、鉄鋼関連ビジネスの整理、撤退等の影響により、前連結会計年度に比べ468億21百万円減の1,309億56百万円となりました。
営業利益は、売上高の減少により、前連結会計年度に比べ2億78百万円減の7億90百万円となりました。
2019/03/15 10:17- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都及びその他の地域において、賃貸等不動産を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は198百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は276百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2019/03/15 10:17- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) | 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 18,051百万円 | 16,691百万円 |
| 仕入高 | 22,806 | 20,969 |
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