賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 1億5500万
- 2019年12月31日 +83.87%
- 2億8500万
個別
- 2018年12月31日
- 8700万
- 2019年12月31日 +136.78%
- 2億600万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支払に充てるため、将来の支給見込額に基づき、当事業年度に帰属する額を計上しております。2020/03/26 14:19 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/03/26 14:19
(単位:百万円) 貸倒引当金 1,544 24 502 1,065 賞与引当金 87 206 87 206 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/03/26 14:19
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「減損損失」及び「賞与引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた186百万円は、「減損損失」13百万円、「賞与引当金の増減額」10百万円、「その他」162百万円として組み替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については過去の貸倒実績率等に基づいて計上し、貸倒懸念債権等については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/03/26 14:19
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支払に充てるため、将来の賞与支給見込額に基づき、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2020/03/26 14:19