昭光通商(8090)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 1600万
- 2009年12月31日 +37.5%
- 2200万
- 2010年12月31日 +68.18%
- 3700万
- 2011年12月31日 -16.22%
- 3100万
- 2012年12月31日 +9.68%
- 3400万
- 2013年12月31日 +226.47%
- 1億1100万
- 2014年12月31日 -3.6%
- 1億700万
- 2015年12月31日 -23.36%
- 8200万
- 2016年12月31日 -12.2%
- 7200万
- 2017年12月31日 -38.89%
- 4400万
- 2018年12月31日 +45.45%
- 6400万
- 2019年12月31日 -7.81%
- 5900万
- 2020年12月31日 -23.73%
- 4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び工具器具備品 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 14:15 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産除く)2021/03/30 14:15
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2021/03/30 14:15
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 14:15