三国商事(8062)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日立支店の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3369万
- 2014年3月31日 -70.32%
- 1000万
- 2015年3月31日 +106.44%
- 2064万
- 2016年3月31日
- -2681万
- 2017年3月31日
- 237万
- 2018年3月31日 +340.23%
- 1045万
- 2019年3月31日 -23.95%
- 794万
- 2020年3月31日
- -1117万
- 2021年3月31日 -71.28%
- -1913万
- 2022年3月31日
- 3096万
- 2023年3月31日 +127.35%
- 7040万
- 2024年3月31日 -70.28%
- 2092万
- 2025年3月31日 -69.19%
- 644万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは当社の構成単位のうち分離されて財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは主に「電線関連製品」「化成品関連製品」「金属関連製品」の販売を行っており、国内においては各支店が、海外においては現地関係会社が主体となって海外での製品販売の活動を行っております。当社及び当社の関係会社はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/26 14:02
従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「日立支店」「海外」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 2025/06/26 14:02
- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは当社の構成単位のうち分離されて財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは主に「電線関連製品」「化成品関連製品」「金属関連製品」の販売を行っており、国内においては各支店が、海外においては現地関係会社が主体となって海外での製品販売の活動を行っております。当社及び当社の関係会社はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/26 14:02
従って、当社グループは販売拠点を基礎としたセグメントから構成されており、「東京支店」「大阪支店」「日立支店」「海外」の4つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/26 14:02
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。2025年3月31日現在 大阪支店 18 日立支店 10 海外 13
2.全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/26 14:02
(減損を認識するに至った経緯)場所 用途 種類 金額 日立支店(茨城県那珂市) 事業用資産 土地及び建物等 8,936千円
売却が決定した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/26 14:02
(注) セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 仕入高(千円) 前年同期比(%) 大阪支店 7,349,483 101.1 日立支店 1,725,951 89.8 海外 1,042,150 47.2
② 販売実績