- #1 負ののれん発生益(連結)
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
当中間連結会計期間において、三国(上海)電器件有限公司及び三国貿易(深圳)有限公司の株式を取得し、時価純資産額が取得原価を上回ったため、海外セグメントにおいて負ののれん発生益が23,525千円発生しております。
2014/12/24 9:41- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②当中間連結会計期間末の負債は7,966百万円となり、前連結会計年度末に比べ121百万円減少いたしました。主に短期借入金が減少し、1年以内返済予定の長期借入金が増加したことにより、流動負債が264百万円減少し、また、長期借入金が増加したことにより、固定負債が143百万円増加したことによるものであります。
③当中間連結会計期間末の純資産は1,789百万円となり、前連結会計年度末に比べ20百万円増加いたしました。主に中間純利益に加え、その他有価証券評価差額金の増加によるものであります。
(2) 経営成績の分析
2014/12/24 9:41- #3 資産の評価基準及び評価方法
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/12/24 9:41- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/12/24 9:41 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/12/24 9:41- #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 289.60円 | 292.35円 |
1株当たり中間純利益金額
2014/12/24 9:41