- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社リース資産であります。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/26 11:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門で使用する固定資産であります。2015/06/26 11:36 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/26 11:36 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)無形固定資産の金額が資産総額1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2015/06/26 11:36- #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動によるキャッシュ・フローは、△27百万円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出であり、前年同期は90百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/26 11:36- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2015/06/26 11:36