営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -264万
- 2016年9月30日 -646.17%
- -1969万
個別
- 2015年9月30日
- 4134万
- 2016年9月30日 -47.62%
- 2165万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/12/22 9:49
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/12/22 9:49
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 東京支店2016/12/22 9:49
新ゲーム機の立ち上がりにより、遊技機向け配線板材料・電線が伸長いたしました。また、自動車向け巻線、半導体関連部材、電力トランス向け電磁鋼板・巻線も堅調に推移いたしました。しかしながら、住宅・家電・輸出用ゲーム機向け表面処理鋼板、医療用光伝送ケーブル、太陽光発電設備向け電力ケーブルは需要の減少と在庫調整の影響で売上が減少いたしました。この結果、売上高は4,152百万円と前年同期と比べ150百万円(3.5%)の減少となり、営業利益は26百万円と前年同期と比べ14百万円(36.2%)の減少となりました。
大阪支店