固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 8億1094万
- 2017年9月30日 +9.71%
- 8億8964万
個別
- 2017年3月31日
- 9億2831万
- 2017年9月30日 +8.74%
- 10億941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2 地域ごとの情報2017/12/27 9:56
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/12/27 9:56
・有形固定資産 本社におけるホストコンピューター(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2017/12/27 9:56
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2017/12/27 9:56
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 390,258 千円 396,515 千円 - #5 減価償却額の注記
- ※4 減価償却実施額は、次のとおりであります。2017/12/27 9:56
前中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 有形固定資産 4,938 千円 5,581 千円 無形固定資産 7,325 千円 7,630 千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/12/27 9:56
①当中間連結会計期間末の総資産は7,952百万円となり、前連結会計年度末に比べ109百万円増加いたしました。主に現金及び預金は減少しましたが、受取手形及び売掛金、電子記録債権がそれぞれ増加したことにより、流動資産が30百万円増加し、また、投資有価証券が増加したことにより、固定資産が78百万円増加したことによるものであります。
②当中間連結会計期間末の負債は6,215百万円となり、前連結会計年度末に比べ63百万円増加いたしました。主に支払手形及び買掛金は減少しましたが、電子記録債務、短期借入金、1年内返済予定の長期借入金がそれぞれ増加したことにより、流動負債が502百万円増加し、長期借入金が減少したことにより、固定負債が439百万円減少したことによるものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産は除く)
当社は定率法に、また、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
具体的な耐用年数
建物及び構築物 5~65年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/12/27 9:56