営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -1969万
- 2017年9月30日
- 3035万
個別
- 2016年9月30日
- 2165万
- 2017年9月30日 +203.01%
- 6561万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/27 9:56
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/12/27 9:56
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような経済環境下にありまして、当社グループは、成長市場への参入や新規取引先の開拓に加え、既存顧客の受注シェア拡大に努めてまいりました。また、業務の合理化及び経費削減等の諸施策も引き続き推し進めてまいりました。2017/12/27 9:56
この結果、当中間連結会計期間における売上高は10,000百万円と前年同期と比べ117百万円(1.2%)の増加、営業利益は30百万円(前年同期は19百万円の営業損失)、経常利益は35百万円 (前年同期は65百万円の経常損失)となりました。これに伴い、親会社株主に帰属する中間純利益は11百万円(前年同期は17百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。