セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2020年9月30日
- 136万
- 2021年9月30日 +394.86%
- 674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/12/24 16:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△10,562千円には、セグメント間振替高△2,810千円、各報告セグメントに配分していない一般管理費の配賦差額△7,752千円が含まれております。2021/12/24 16:42
また、セグメント資産の調整額996,165千円には、セグメント間振替高△699,002千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,695,167千円が含まれております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間の「大阪支店」の売上高が216千円減少、セグメント利益が24千円減少しております。2021/12/24 16:42