中央魚類(8030)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- -8200万
- 2009年3月31日 -999.99%
- -15億5900万
- 2010年3月31日
- 4億9900万
- 2011年3月31日
- -12億3100万
- 2012年3月31日
- 2億8500万
- 2013年3月31日 -56.49%
- 1億2400万
個別
- 2008年3月31日
- -3700万
- 2009年3月31日 -999.99%
- -15億1600万
- 2010年3月31日
- 4億3400万
- 2011年3月31日
- -11億7100万
- 2012年3月31日
- 5億5800万
- 2013年3月31日
- -4億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/25 15:29
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益 (円) 151.58 152.45 372.70 60.58 - #2 役員報酬(連結)
- c.業績連動報酬並びに非金銭報酬等の内容および額または数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)2026/06/25 15:29
業績連動報酬である賞与は、業績向上と企業価値増大への貢献意欲を高めることを目的とし、各取締役の役位、単年度の会社業績、各取締役の経営への貢献度の3要素で決定する。賞与は、各取締役の役位に応じて基準額を定め、会社業績については、当社事業の成果を適切に反映するとの判断から営業利益及び当期純利益を主な指標とし、目標値への達成度を勘案して業績係数を決定する。最終的な賞与支給額は、これらの役位別基準額と業績係数に加え、各取締役の経営への貢献度に関する評価結果を、総合的に勘案して決定する。
非金銭報酬は譲渡制限付株式とし、株主との価値共有を進めると共に、取締役のグループ全体の価値向上を図るインセンティブを付与することを目的として、各取締役に金銭報酬債権を支給する。なお、支給額は、前年度の各取締役の固定報酬を基準に一定の割合を乗じて報酬額を決定する。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/06/25 15:29
当連結会計年度の売上高は、158,598百万円(前年同期比5.8%増)となり、営業利益は3,273百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益は3,746百万円(前年同期比6.8%増)となりました。以上により、親会社株主に帰属する当期純利益は2,945百万円(前年同期比1.5%増)となりました。
セグメント別の業績概況は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 15:29
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 8,020.47円 9,174.09円 1株当たり当期純利益 726.41円 737.31円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 2,901 2,945 普通株式の期中平均株式数(株) 3,994,400 3,994,250