中央魚類(8030)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 1億7700万
- 2010年12月31日 -70.62%
- 5200万
- 2011年3月31日 +282.69%
- 1億9900万
- 2011年6月30日 -52.76%
- 9400万
- 2011年9月30日 +148.94%
- 2億3400万
- 2011年12月31日 -13.25%
- 2億300万
- 2012年3月31日 +203.45%
- 6億1600万
- 2012年6月30日 -34.74%
- 4億200万
- 2012年9月30日 +29.6%
- 5億2100万
- 2012年12月31日 -86.76%
- 6900万
- 2013年3月31日 +217.39%
- 2億1900万
- 2013年6月30日 -63.93%
- 7900万
- 2013年9月30日 +162.03%
- 2億700万
- 2013年12月31日 -71.01%
- 6000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 15:29
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給与及び手当 4,321 4,301 役員賞与引当金繰入額 18 △7 賞与引当金繰入額 178 170 退職給付費用 95 121 役員退職慰労引当金繰入額 2 - 貸倒引当金繰入額 44 △57 - #2 事業整理損失引当金繰入額の注記(連結)
- 業整理損失引当金戻入額2026/06/25 15:29
水産加工場賃貸契約の解約により、前連結会計年度に計上した事業整理損失引当金93百万円を取崩すととも - #3 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/25 15:29
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金 - #4 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 15:29
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 240 107 158 189 賞与引当金 92 140 92 140 役員賞与引当金 25 14 25 14 修繕引当金 30 - - 30 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 75百万円 59百万円 退職給付引当金 77 79 長期未払金 34 - 賞与引当金 28 44 投資有価証券等評価損 342 342
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:29
(注)1.評価性引当額が3百万円増加しております。この増加の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 66百万円 65百万円 貸倒引当金 150 130 賞与引当金 162 143 未払事業税 53 45 退職給付に係る負債 447 481 役員退職慰労引当金 7 8 投資有価証券評価損 386 385
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/25 15:29
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 貸倒引当金(流動) 116 90 貸倒引当金(固定) 123 99
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.貸倒引当金」に記載した内容と同一であります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/25 15:29
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 貸倒引当金(流動) 339 342 貸倒引当金(固定) 123 99
債権の貸倒れによる損失に備えるため、売掛金や貸付金等の債権について、一般債権については、滞留期間や内容によって一定のルールのもと貸倒引当金を算定しており、貸倒懸念債権等の特定の債権については、個別に財政状態、経営成績等を考慮して算定した回収不能見込額を貸倒引当金として計上しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/25 15:29
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*3)長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。2026/06/25 15:29
(*4)1年内返済予定の長期借入金は、長期借入金に含めて表示しております。