- 8030
- 2026/08/28
- 時価
- 163億円
- PER 予
- 6.89倍
- 2010年以降
- 赤字-88.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.3-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 5.78%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 359億3000万
- 2018年3月31日 -2.87%
- 348億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 152億8200万
- 2018年3月31日 -1.49%
- 150億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/03/15 15:59
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/03/15 15:59
(ア)有形固定資産
冷蔵倉庫事業における冷蔵保管に係る設備(機械装置及び運搬具)、水産物卸売事業における事務備品であります。 - #3 受取補償金の注記
- ※4 受取補償金2019/03/15 15:59
豊洲市場への移転延期に伴う固定資産の価値減耗額等に対する補償金であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/15 15:59 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額2019/03/15 15:59
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/15 15:59
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- ピングを行い、本社管理部門に係る資産は共有資産としてそれぞれの物件毎に1つの資産グループとしております。2019/03/15 15:59
なお、上記固定資産の回収可能額の算定については、ソフトウエア仮勘定は将来の使用見込がなくなったため零と
し、土地は地価が著しく下落している遊休資産のため、市場価額に基づいた正味売却価額によっております。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/15 15:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △829 △861 固定資産圧縮積立金 △66 △59 前払年金費用その他 △124△4 △124-
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/15 15:59
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 △953 △982 固定資産圧縮積立金 △121 △122 借地権の評価差額 △187 △187
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 137百万円 142百万円 固定資産-繰延税金資産 91 49 流動負債-繰延税金負債 5 - - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- の受取額590百万円、投資有価証券の売却による収入497百万円があったものの、貸付による支出726百万円、有形2019/03/15 15:59
固定資産の取得による支出436百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/03/15 15:59
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。