その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 29億7300万
- 2018年3月31日 +0.2%
- 29億7900万
個別
- 2017年3月31日
- 27億6000万
- 2018年3月31日 +0.69%
- 27億7900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/03/15 15:59
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 760百万円 25百万円 税効果額 81 19 その他有価証券評価差額金 679 6 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/15 15:59
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △829 △861 固定資産圧縮積立金 △66 △59
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/15 15:59
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △953 △982 固定資産圧縮積立金 △121 △122
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ389百万円増加し25,063百万円となりました。これは主2019/03/15 15:59
に、その他有価証券評価差額金の増加によるものです。
③経営成績の分析