営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 6億1000万
- 2018年12月31日 -69.67%
- 1億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2019/03/15 16:16
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/15 16:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの売上高は、秋から年末にかけての主要商材であるサンマ、国産養殖本マグロ、シラス干しおよび国産ウニの販売が好調だったものの、冷凍サーモン、冷凍エビ等海外からの輸入品や国産イクラなどの取扱いが減少した結果、149,636百万円(前年同期比2.8%減)となりました。2019/03/15 16:16
また、営業利益は、豊洲市場への移転費用及び流通コスト等の販売費及び一般管理費の増加により、185百万円(前年同期比69.7%減)となりました。経常利益は川島物流センターの建設資金借入に伴う手数料を営業外費用に計上したこと等により278百万円(前年同期比66.7%減)となりました。
その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は62百万円(前年同期は143百万円の利益)となりました。