営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億8500万
- 2019年12月31日 +434.05%
- 9億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2020/02/14 15:55
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 15:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの中核をなす国内水産物卸売事業においては、大衆魚の秋刀魚、イカ、秋鮭等の不漁が売上に影響しました。一方、冷蔵倉庫事業においては2019年4月に川島物流センターが稼動したことにより、保管料売上や荷役料売上等が増加し、グループの業容拡大に寄与いたしました。2020/02/14 15:55
その結果、当社グループの売上高は149,778百万円(前年同期比0.1%増)となり、売上総利益率の改善並びに販売費及び一般管理費の大幅減少により、営業利益は988百万円(前年同期比434.1%増)、経常利益1,118百万円(前年同期比301.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は475百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失62百万円)となりました。
セグメントの業績は以下の通りであります。