ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 1億3200万
- 2020年3月31日 +37.12%
- 1億8100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2020/07/09 16:30
冷蔵倉庫事業におけるソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~47年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについて社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/09 16:30 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」の「当期増加額」は、新規システムの導入によるものであります。2020/07/09 16:30
- #4 移転延期損失の注記
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/07/09 16:30
当社グループは、減損損失を認識するにあたっては、管理会計上の損益を把握する単位である事業部署別にグルーピングを行い、本社管理部門に係る資産は独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 東京都江東区 受発注システム ソフトウエア
上記の資産については、改修作業を行っていますが、依然として不具合が発生しており当初想定していた時短効果等が見込まれなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額22百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2020/07/09 16:30
自社利用のソフトウエアについて社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2020/07/09 16:30
自社利用のソフトウエアについて社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~47年
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについて社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/09 16:30