- 8030
- 2026/08/26
- 時価
- 163億円
- PER 予
- 6.9倍
- 2010年以降
- 赤字-88.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.3-0.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 5.78%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 14:51
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- め、収益を純額(手数料相当額)で認識しております。また、従来は販売費及び一般管理費に計上しておりまし2022/02/14 14:51
た、リベートおよび販売促進費の一部等を売上高から控除しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社グループの中核事業である水産物卸売事業においては、海水温の上昇に起因すると思われる漁場の変化、赤潮による漁業被害等により一部天然魚種の不漁による価格高騰や、好調な海外マーケットを反映した水産物の高騰、コロナ感染症の影響による輸入製品の搬入遅延などがありましたが、業務筋向けの販売は徐々に回復し、量販店向け、高級品等の海外市場向けの売上は引き続き順調に推移しました。冷蔵倉庫事業は、在庫数量は減少しましたが入出庫の増加、業務効率化の効果もあり順調に推移しました。2022/02/14 14:51
その結果、当社グループの売上高は94,509百万円、営業利益は1,890百万円(前年同期比38.9%増)、経常利益2,040百万円(前年同期比29.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は921百万円(前年同期比7.4%増)となりました。
セグメントの業績は以下の通りであります。