純資産
連結
- 2020年3月31日
- 248億4800万
- 2021年3月31日 +9.65%
- 272億4500万
- 2022年3月31日 +6.56%
- 290億3100万
個別
- 2020年3月31日
- 148億9100万
- 2021年3月31日 +9.22%
- 162億6400万
- 2022年3月31日 +7.27%
- 174億4700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの…………時価法2022/06/23 15:52
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等…………移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計につきましては、前連結会計年度末に比べ支払手形及び買掛金の増加590百万円、短期借入金の増加400百万円等により972百万円増の42,582百万円となりました。2022/06/23 15:52
純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上1,152百万円、剰余金の配当239百万円、その他有価証券評価差額金の増加419百万円等により、前連結会計年度末に比べ1,785百万円増加し29,031百万円となりました。その結果、自己資本比率は34.1%(前連結会計年度末33.6%)となりました。
b.経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/23 15:52
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2022/06/23 15:52
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの・・・時価法2022/06/23 15:52
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定しております。) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/23 15:52
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 5,794.48円 6,116.62円 1株当たり当期純利益 314.61円 288.63円