営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 11億9100万
- 2024年9月30日 +74.56%
- 20億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2024/11/14 15:10
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国の経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加もあり、景気は緩やかな回復基調で推移する一方、不安定な為替の変動、様々なコストの上昇、インフレによる消費者の節約志向の高まり等、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/11/14 15:10
こうした状況下、当社グループの中核事業である水産物卸売事業においては生鮮魚の取扱数量は前年並みでしたが、エビ、カニ等の冷凍加工品の販売が好調に推移し、売上高、営業利益ともに前年同期比増加しました。また冷蔵倉庫事業は業務の効率化に努め、入出庫量の増加、保管料並びに荷役料の値上げ等により売上、利益ともに順調に推移しました。
その結果、当社グループの売上高は73,012百万円(前年同期比13.5%増)となり、営業利益は2,079百万円(前